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2015年8 月 7日 (金曜日)

コメント

MT54

お久しぶりです。JR九州の上場準備で極端な合理化が進んでいますが、筑豊地区に限らず、E-POS設置駅でダイヤ改正以降補充券類を引き上げたり、今ある在庫だけで補完がもうない駅は結構あるようです。中には補片・補往に限らず、出補・料補まで返納してしまっている駅もあるとか。印刷コストの低減でしょうかね?ここで出来ない切符はマルス設置駅へ、そんなどこぞの旅客会社みたいな誘導策には何かがっかりしますね。

やる気なし

機械発券なら間違いはないし(言い訳できる)
複雑な教育も必要ない。駅員の負担も軽くなる。
在庫管理・売上管理も機械任せ。駅員の不正も防げる。
会社からするといいことずくめです。
当然の施策ですな。

今出川

>MT54さん
紙の補充券類がなくなっていくのはある程度仕方ないと考えますが、せっかくE-POS端末があるのに区間が対応してなくてマルス誘導ってのはちょっとなぁ…と思います。東日本や西日本みたいに全国対応してくれれば文句はないんですが。

>やる気なしさん
中の人乙です。E-POSが対応してればわざわざ若松まで出向かずに済んだんですがね。

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