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2009年7 月28日 (火曜日)

コメント

ぽろりん

“政令指定都市”というと聞こえがいいので、そこそこ大きな市は昇格したいらしいです。確かに、県→市に移譲する権限も多く、県の許可なく出来ることが増えるので、効率的と言えばそうかもしれません。
しかし、組織・建物・設備など、県と同レベルのものが新たに必要になるので、市民の負担(税金等)は増えますね。特に小さな町村は税金だけでなく、行政サービスも“きめ細やかさ”がなくなったと言われています。

今出川

合併を伴って政令指定都市に移行する場合は条件が緩和されるようです。だからなのか、体面や政治的な事情が優先されている感がして、本当に住民が望んで合意が取れているものなのか疑問に思うことがしばしばです。
浜松の場合も政令指定都市になったものの、山間部の行政サービスは悪くなったんじゃないかと思います。

名古屋出身の私としては、ここ数年で雨後のタケノコの如く増えた「にわか政令指定都市」と要件が緩和される以前からの政令指定都市とは似て非なるものだと思っています。

マルス2号

大井川鐵道の終点井川も平成の大合併により静岡市となりました。列車のみで静岡市中心部まで出るには極めて時間も費用も(運賃のみで片道3500円以上)かかります。はるばる井川を訪れた際は『こんな遠くまで来てまだ静岡市なの?』と半信半疑でした。

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