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2014年2 月24日 (月曜日)

コメント

にちりん91号

こんなきっぷもあったなーと懐かしく思います。

平成7年当時MR12は登場していなかったので、JR北海道のマルス端末はL型が主流だったと記憶しています。

岩見沢、南千歳、網走、名寄、稚内、音威子府等の特急、急行停車駅ですらL型がありました。
L型でも発券可能だったとは思いますが、印字速度の関係で常備を置いていたと思われます。
日中のマルス設置駅で発売を見たことあります。

MR12が導入されるまでのマルスは、非常に高価だったと思われ、帯広クラスの駅には、1窓(L型マルス)、2窓(自由席専用)と分かれていた可能性もあります。
あくまでも憶測ですが。

今出川

私の手持ちでもその頃のJR北海道の端末券はL型かMⅡ型で発券したきっぷが二分されていました。
L型はドットプリンタでしたので確かに発券に時間がかかりましたね。マルスがあるような駅でも補完のためにか常備券を置いていたところもソコソコあったように記憶しています。

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