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2013年10 月25日 (金曜日)

コメント

三階

左上の東は、所属するエリアを明記しているだけじゃないかな、と。
つまりこの切符は、(2- )もしくは(2-タ)ですよー、って意味で。
例えば伊豆箱根鉄道発行の切符を処理する場合、
我々は東海発行扱いとしなければなりませんし。

今出川@帯広

そういうことなんですかねぇ。
北陸鉄道の補充券にも◻︎西の印刷がありますが、あそこは連絡範囲もJR西管内に収まってますから、結局のところどういう意味があるのかわからずじまいでした。
ところで伊豆箱根鉄道って大雄山線でも東海扱いになってしまうんですか?

三階

ぉ、ぉぉぉ?
確かに自分は駿豆線で考えて、
大雄山線はすっかり忘れていた・・・
後で調べときます(^_^;)

inutejon

大雄山線の補片ですが、古くて所属会社記号はありません。
また、民営化前の管理局記号もありませんでした。
連絡運輸の赤表紙みたら、東海エリアのページにありました
ので、3の扱いで良いかと思います。
接続駅で会社が違う珍しいパターンです。

三階

赤本見ました。
3でした。
今まで全くのノーマークだったんで、結構衝撃的でした。
まだまだ自分も甘いと、思い知らされましたよ・・・

今出川

伊豆箱根鉄道は本社が駿豆線沿いの大場にあり、大雄山線は戦時中に駿豆線の前身の会社に吸収されたという歴史があるようですから、会社的には駿豆線がメインなんでしょうね。

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