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2012年2 月18日 (土曜日)

コメント

SASUGA

ご無沙汰しております。
私の最寄り駅である総武線・八日市場駅も3月8日にKaeruくんから指定席券売機に変わるというモノクロの小さな掲示紙が貼られていました。

小作駅などを見るとまだ指定席が購入出来るだけマシなのかも知れませんが、寝台券やバス指定券、連続乗車券、東海道新幹線の詳細な座席指定が不可になり、また乗車変更や払戻しが難しくなるなどサービス低下も甚だしいと思います。

ましてや、管理人様のおっしゃるように、最近、Kaeruくんのオペレーターの方々のスキルがかなり上がっていただけに残念です。

せめて、西日本の「みどりの券売機プラス+」のように、基本は指定席券売機にして、対応出来ない事項についてはオペレーター呼出しの機能にバージョンアップして欲しかったです。

で、八日市場から近くの「みどりの窓口」がある旭か成東駅に行くには約一時間に一本ヘッドの電車に乗り、10〜20分かけて行かねばならなくなります。

下手をすると往復で3時間の時間の無駄も予想されます。

機械化はやむを得ないとは思いますが、それならば指定席券売機を窓口と同じレベルにしてから替えるべきだと思いますよ。

今の指定席券売機は窓口の補完にはなるかも知れませんが、代替には決してなりません。

ジパング倶楽部を利用する年配層や通学定期券利用者の学生が多い駅だけに、利便低下で更に駅の売上が減り、それを口実にまた合理化で不便になることを懸念するばかりです。

えびの2号

こんにちは。ER端末からMV端末へ置き換えるのはある程度は理解できます。
そのMV端末や、インターネット予約システム(自分が把握している限りではJR西日本、九州について)で、寝台券の予約・購入ができないのが不可解です。
取扱が複雑そうな個室はともかく、開放型のB寝台くらいは・・と思います。

小作駅については、マルス設置最寄駅までの乗車票交付は、絶対必要ですよね。

今出川

>SASUGAさん
「Kaeruくん」→指定席券売機という置き換えは八日市場も小作も同じです。
私は「Kaeruくん」については決して否定はしません。某メガバンクにも時間外の客向けに同じような仕掛けがあります。ただ、窓口を廃止にする「代替」としてではなく、営業時間短縮や休憩時間帯の「補完」のツールとして使うべきだったように思います。そうしたらもっと違った評価になったと思っています。
指定席券売機との切り替え機能のある「みどりの券売機プラス」のような形が理想形だと思うんですが、JR西日本でも甲南山手・須磨以外に広がる様子がないので、普及させるのはなかなか難しいのかもしれません。

>えびの2号さん
寝台列車がこれだけ減ってしまっては寝台券を購入する人も少ないと思います。その数少ない客のための手当てと指定席券売機のソフトウェア更新費を天秤にかけて、「費用対効果に合わない」という結論に至って現在の放置状態なんだと思います。
「Kaeruくん」撤去駅については代替機が何であれ乗車票の手当てが必要だと思います。仮に乗車票があっても積極的に告知していないのは問題だと思います。

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