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2011年1 月25日 (火曜日)

コメント

根津千駄木

私も先日茅ヶ崎駅を利用したので、これはあれれと思いました。
上野駅とは逆の傾向です。

上野駅の公園口はもともと2台MV30が稼働していましたが、
いつのまにか1台に減らされていました。

MT54

増設ならいいですが、一部の駅では現金も併用できたMV30型の半分をMV35C型で置き換えてしまった例もあり、MV30型3台→MV30型1台とMV35C型2台となってしまい、カード所有者以外の便が悪くなったという話もあるようです。

東京駅での試験導入では利用実績がさほど良い訳でもなかったそうですが、「成功」と位置づけられたようで現金併用型のMV35D型が全国的に広まっている中、MV35C型の導入はカード類が大好きな横浜支社管内を中心に広まっているようです。JR東日本は特にカード事業には熱心ですから、「大人の休日倶楽部」や「えきねっと」会員の優遇策の一つであると考えているのと共に切符購入ひとつとっても個人認証を大事とするのかなという所感ですね。

今出川

>根津千駄木さん
そのへんの違いは支社の方針が影響してるんだと思います。大船や茅ヶ崎は明らかに過剰な感です。

>MT54さん
MV35Cはビジネス客の多いターミナル駅や新幹線駅などに追加で配置すべきで、郊外駅の現金が使える機種の置き換えには使わないほうがいいと思います。
この増設は単に現金を扱う社内的な事務作業の手間を省くためのものであり、カード事業や個人認証云々はあまり関係ないと思います。

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