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2008年5 月24日 (土曜日)

コメント

MT54

えきねっとで予約してもこういう結果が出るとは意外でした、参考になります。近年はマスコミが大回り乗車をもてはやしているのもあって、車掌も認識している事が多いですが、特急列車になると依然認識がまちまちのようで中には「特急券を買っても、大回り乗車は普通列車だけの特例で特急に乗れない。特急に乗るなら、実経路が原則。」と言う特急の車掌もいて、乗車券を精算された事もあります。

今出川@奈良

私も「えきねっと」は案外考慮されているんだなと感じました。
確かこの機能は一旦リリース時期が延期された記憶があります。理由は定かではありませんが、JRの運賃は必ずしも点と点を結んでキロ数計算すれば算出できるものでもないので、相当難儀なプログラムだったことは想像されます。

ふりこ

ただし通過連絡とかが絡むと、表示通りの経路の乗車券が発券されます。3月に試した時にそうなりました。
御徒町~新宿(小田急線)登戸~南多摩をえきねっとで申し込んだら、御徒町から新宿までのルートで申し込むと
・神田経由中央線
・秋葉原経由総武・中央線
・山手線内回り
・山手線外回り
・赤羽経由埼京線
の5ルートが出てきて、大都市近郊区間内だからと適当な経路で申し込み、御徒町MVで受け取ってから何気に運賃表を見て発覚しました。
すぐに窓口で発行替えしてもらったのは言うまでもありません。その際窓口係に「最短経路を確認しないのが悪い」と言われましたが、そんなこと言われる云われはないかと思います。

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